絶対知りたい!
賢い抱っこひも選びの5つのポイント


これから抱っこひもを選ばれるママ、パパはもちろん、すでにどれを買うか決めている方も今一度この5つのポイントを抑えておきましょう!

抱っこひも選びで失敗せずに、赤ちゃんとママ、パパに合った最高の抱っこひもを見つけることができるはず。

後半では人気の抱っこひもをランキング形式でご紹介。
なぜ人気なのかを徹底分析し、さらにお得に買える方法をご紹介します!
 


「抱っこひもってどうやってを選ぶの…」
 
「抱っこひも」は赤ちゃんと密着しながら長時間疲れずに抱っこすることができる必須の子育てグッズです。

「でも抱っこひもって種類が多くてどれを選べばいいのかわからない…」 

確かに人気なメーカーだけでも「エルゴベビー」をはじめ、「アップリカ」、「ベビービョルン」、などなど…

周りのママ友でも高い抱っこひもを買ったのに結局合わずに買い替えたなんて失敗した話もよく聞く話です。
 
そこで今回は、抱っこひもを選ぶ時に確認しておきたいポイントや人気の高い抱っこひもは何が良いのかなどを徹底調査し、失敗しない抱っこひも選びの仕方を紹介したいと思います。

しかも今回はお得に購入できるここだけの裏ワザ特典などもたっぷりご紹介しますので必見です!
 
これを読めばお得にあなたに合った抱っこひもを選べること間違いなしです!
 
 
抱っこひもはなぜ必要?
 
抱っこは赤ちゃんと密着し愛情を伝える大事なコミュニケーションです。
赤ちゃんと密着している時間に比例して赤ちゃんの成長にも影響を与えることが最近の研究でも明らかになっております。
 
しかしながらずっと抱っこをしていると腕も疲れるし他の用事もできない。
そんな時にマストなアイテムが抱っこひもです。
 
日本人の抱っこひもを使用する時間は1日平均約2時間と言われています。
お子さまが2歳になるまで使うとすると通算約1,500時間も抱っこひもを利用していることになります。
 
抱っこひもは赤ちゃんが長い時間を過ごす大切な場所です。
だからこそ赤ちゃんが快適に過ごせて、ママ、パパの負担が少ない抱っこひもを選ぶ必要があります。
 
 
抱っこひも選びの5つのポイント
 
失敗しない抱っこひも選びをするために、これから紹介する5つのポイントをしっかりチェックしてから選びましょう。
ここを抑えれば後悔しない抱っこひも選びができます!  


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抱っこひもは大きく分けて「キャリータイプ」と「スリングタイプ」という2種類のタイプがあります。
最初にこの2つの特徴をしっかり理解して、あなたの使い勝手に合わせて選びましょう。

 ≪キャリータイプ≫
お出かけに最適、疲れにくくていろんなシーンに合わせられるのがキャリータイプです。
 
 一般的に抱っこひもで思い浮かべるのがこのキャリータイプかと思います。
お散歩の時や寝かしつけの時にも重宝されるタイプです。
 
キャリータイプは、頑丈で安定感に優れているので赤ちゃんが無理な姿勢にならず、ママ、パパも無理なく長時間抱っこできるのが良いところです。

また最近のキャリータイプは、対面抱っこ(縦抱っこ)・横抱っこ・前向き抱っこ・腰抱っこ・おんぶと、1つでいろいろな抱き方ができるので様々なシーンに応じて使い分けられる利便性も特徴の一つです。
 
キャリータイプを選ぶ際のワンポイントアドバイスとしては、ウエストベルト付きのものを選ぶことをオススメします。

ウエストベルトの付いているタイプだと、赤ちゃんの重さを肩と腰に分散させることができるのでかなり負担を軽減してくれます。

長時間の抱っこは肩こりや腰痛の原因にもなるので、これから長い育児生活の中でもママ・パパが少しでも楽になることができるものを選びましょう。
 
 
キャリータイプのデメリットとしては、多機能で便利な分、どうしても大きさがかさばり 携帯性があまり良くないという点です。

しかしそんなデメリットを解消できる抱っこひも収納カバーなど便利なグッズも売られているのでキャリータイプを購入する際はマストで一緒に買われることをオススメいたします。
 
 
≪スリングタイプ≫
簡単に着脱でき、携帯性も抜群。
授乳にも便利な「スリング」
 
スリングタイプの特徴は、赤ちゃんを包み込むように抱っこできるのがポイントです。
またコンパクトに折りたためてマザーズバッグにしまったり、着脱が簡単なのが何よりのポイントです。

抱っこしたまま授乳もできるのも使い勝手の良いところでしょう。
 
しかしキャリータイプと比較するとクッションや支えがないので赤ちゃんやママにも負担がかかるのがデメリットです。

またママの手を添える必要があるので他の用事をしながらという使い方は難しいでしょう。あくまで抱っこをするときの補助具として利用することをオススメいたします。
 
また使い方を間違うと、赤ちゃんの股関節脱臼や窒息、落下といった大きなリスクがあるため使い慣れるまでは注意が必要です。
初めての出産で不安なママはまずはキャリータイプからでも良いかもしれません。
 
スリングタイプについては少し上級者向けとなるため
今回は、キャリータイプの抱っこひもを中心にご紹介したいと思います。
スリングタイプについてはまた別の機会にご紹介させて頂きたいと思います。
 
 
△い弔ら使えるのか対象月齢をチェック

抱っこひもは商品によっていつから使えるかが異なります。
抱っこひもに記載されている対象月齢を必ずチェックしましょう。

抱っこひもは意外と早い時期から使い始めることが多いので、個人的には新生児から使えるものがおすすめです。

人によっては2人目、3人目と新たに赤ちゃんを授かる可能性もあるので新生児から幼児まで長く使えるものを一つ持っておくと便利でしょう。
 
逆に新生児対応ではない商品は絶対に対象年齢を守ってください。

新生児の赤ちゃんは骨格の成長など非常に重要な時期であり、大きさが合わないものを使用することで大きな事故やケガにつながる可能性があります。
 
また使用期間に関しては3歳ごろ(約15kg)まで対応したタイプを選ぶことで長く使うことができます。
使用期間が短いものを選ぶと、そのたびに買い替える必要があります。
なるべく一つのものを長く使うためにも使用期間が長いものを選びましょう。
 
 
Jっこスタイルのバリエーションをチェック

赤ちゃんの月齢や、誰が抱っこをするのかなどによって、抱っこするスタイルが変わってきます。
抱っこスタイルのバリエーションをチェックしておきましょう。
抱っこひも利用時の抱っこのスタイルは、大きく分けて下記の5パターンです。
 
≪横抱っこ≫

新生児:赤ちゃんを寝かせたまま抱っこができる横抱き。新生児〜ねんね期赤ちゃんの無理のない姿勢をキープ!
 
≪対面抱っこ(縦抱っこ)≫

首がすわってきたら、ママと向かい合わせになり、顔を見合わすことができるたて抱き。体と体がぴったりフィット。
 
≪おんぶ≫

首がすわってからはおんぶが可能。抱っこに比べて家事もしやすく便利です。
 
 
≪前向き抱っこ≫

腰がすわったら、ママと同じ視界が楽しめる前向き抱っこ。好奇心旺盛な子におすすめ。
 
 
≪腰抱き≫

腰すわりがしっかりしたら、ママの腰骨にすわる形の腰抱っこ。
たて抱きに比べ、ベビーの体の自由度が高い。
 
商品によって対応している抱っこスタイルが異なりますので、購入前にチェックし希望する抱き方ができるものを選びましょう。
また商品によっては多様な抱き方ができる商品もあるのでどのような用途になるかわからない方は多様性のある抱っこひもを選ぶことをオススメいたします。
 
 
だ屬舛磴鵑牢世辰き!通気性をチェック!
 
実は赤ちゃんは大人よりも体温が高く、暑がりで汗っかきです。
暑い夏はもちろん、真冬でも抱っこひもの中では汗だくになっていて、風邪をひいてしまう!なんてこともよくあるケースです。
 
通気性のよい抱っこひもを選んであげることで、赤ちゃんの肌を汗疹から守ってあげることにもつながります。

メーカーごとでメッシュタイプを用意していることも多いです。
夏用モデルかと思いきや上にも書いた通り冬場も赤ちゃんは汗をかくので長い目で見てメッシュタイプを選ぶのが良いでしょう。
 
 
ダ気靴せ兩で抱っこできるかチェック
 
抱っこひも選びではこれが一番重要かもしれません。
理想的な赤ちゃんの抱っこの姿勢は「素手で抱っこしたときと同じ姿勢」をキープできることです。

逆に、正しい抱っこができていないと赤ちゃんの怪我や事故に繋がる可能性があるだけでなく、ママ、パパの肩・腰への負担も増えて長い育児生活の中で体を壊してしまいます。
 
 
赤ちゃんの理想的な抱っこの姿勢をイラストを見ながら一つずつチェックしましょう。
 
◆赤ちゃんの足がM字開脚になっていること

◆赤ちゃんの高さはママがおでこにキスできるぐらい
(新生児はまだ小さいためママの胸くらいの高さになります)

◆赤ちゃんのおしりはママのおへそより上にきていること
 
以上を踏まえたうえで、抱っこひもを選ぶ必要があります。
抱っこひもがママと赤ちゃんに合っていないと正しい抱っこができず、お互いに負担がかかってしまいます。

今回は紹介する抱っこひもは上記のポイントもしっかり調査しておりますので是非参考にしてみてください。
 
 
今回紹介した5つのポイントを踏まえたうえで、抱っこひも専門店での売れ筋や先輩ママさんからの口コミを総合して、どの抱っこ紐がオススメかをランキング形式でご紹介したいと思います。
 
 
エルゴベビー
Omni360 クールエア

 

 堂々の5冠!長く使えて疲れない、絶対後悔しない抱っこ紐こそエルゴベビーというブランドです。
 
「どの抱っこひもを選べばいいかわからない…」
抱っこひも選びで迷っている人はエルゴベビーを選んでおけばまず後悔しないでしょう!
 
街中で抱っこひもを付けているママさんをご覧ください。
かなりの割合で見かけるのがエルゴベビーかと思います。

絶対に後悔しない理由とは!?その圧倒的人気の秘密はなんなのでしょうか!?
その秘密に迫ります!
 
まずは先ほどの5つのポイントと照らし合わせて評価してみましょう。



(っこひもタイプ
 
★★★★☆評価4.0
キャリータイプ
アドバイスポイントでもあるウエストベルトも付いており、機能性も高くしっかりポイントをクリアしています。
携帯性に関して収納カバーなどがない場合は多少かさばる点で★4つです。




対象月齢と体重

★★★★★評価5.0
月齢:0〜48ヶ月
体重:3.2〜20kg
0ヶ月の新生児から3歳頃までが対象ですぐに使えて長く使える嬉しい設計です。




Jっこバリエーション

★★★★★評価5.0
対面抱き(新生児可)・前向き抱き・おんぶ・腰抱き

こちらも全ての抱き方ができるので満点評価です!




なっこひもの通気性

★★★★★評価5.0
エルゴのOMNI360はクールエアというメッシュタイプがあり通気性は十分と言えるでしょう。

通気性に優れたメッシュタイプは、洗濯後の乾きも早く日頃のお手入れもラクチンなのも嬉しいですね。



ダ気靴せ兩で抱っこできるか

★★★★★★評価6.0
この点はのちほどしっかりご紹介しますが、抱っこひもの最大のポイントともいえる抱っこの姿勢に関してはエルゴベビーの徹底した研究とこだわりにより圧倒的な抱き心地を再現しております。
満点評価を超えて6.0の評価を付けさせて頂きました。

それではいよいよエルゴのOMNI360がなぜこれほどまでに人気があるのか!
その秘密に迫りたいと思います!

人気の秘密その1

毎日の抱っこがラクに『肩腰ラクチン』


エルゴベビーの抱っこ紐で最大の人気のポイントは、疲れない設計を徹底して作られている点でしょう。
 
毎日の育児の中で赤ちゃんを抱いている時間は一日平均2時間と言われております。
毎日の疲れが蓄積して体を壊さないためにも、いかに疲れにくく抱っこをサポートできるかを研究しているのがエルゴベビー。

他の抱っこひもで体の負担が大きく、エルゴに買い替えてそのラクさに驚く人も多いようです。
ママからのダントツ人気も納得です。
 
肩ストラップ&ウエストベルト
 


クッション入りの肩ストラップと、 幅広の腰サポートが付いたウエストベルトで、赤ちゃんの体重をバランス良く分散。

長時間の抱っこでも快適に使えるとパパママから喜ばれています。
また、抱いた赤ちゃんが自然に中央に導かれる立体設計により、親子ともにバランスの良い抱っこ姿勢を保てることも、疲れにくい理由のひとつです。

 
人気の秘密その2

赤ちゃんの自然な姿勢をキープ


抱っこひも選びのポイントでもお伝えした通り、赤ちゃんを抱っこするベストな姿勢は素手で抱っこしたときと同じ姿勢です。



エルゴベビーでの抱っこは、赤ちゃんを「自然な姿勢」のまま抱く設計にこだわっております。

赤ちゃんの背中はゆるやかにカーブをしていて、脚を曲げています。
素手の抱っこと同じように、おしりから膝裏まですっぽり支えられるから、上半身が安定し、呼吸しやすく、手や膝下も自由に動かすことができます。
赤ちゃんも安心して抱っこしていられるのです。

「素手の抱っこと同じ姿勢と密着感」を目安にフィッティング。
快適な抱っこがつづきます。
 
骨格や臓器など成長が著しい時期に適切な姿勢で抱っこをキープしてあげることが赤ちゃんの正しい発育に繋がります。

エルゴの徹底した設計で赤ちゃんの将来を守ることができるのがエルゴの人気の秘密です。
 
 
人気の秘密その3

新生児から幼児まで長く使えるぴったりサイズ


エルゴベビーの抱っこひもは新生児から安心して使えます。
その秘密はヘッドネックサポートにあります。

ヘッドネックサポートで首すわり前の赤ちゃんの首を優しく支え、首すわり後は睡眠時のサポートになります。
 

またエルゴの抱っこひもはお子さまの成長に合わせてサイズを簡単に調整することができます。

新生児〜幼児まで、いつでもぴったりサイズで使えるので母子ともに負担がかからず成長に合わせて長く使えます。

マジックテープで月齢に合わせて簡単に対応サイズを変えられます。
 




それを支えるのがエルゴノミックポジションシートという独自設計!

赤ちゃんが成長しても背中はゆるやかにカーブをしていて、脚をM字に曲げる姿勢になっています。
どの月齢でもしっかりこの自然な姿勢をキープできるのがこのエルゴノミックポジションシートです。
 
素手の抱っこと同じように、おしりから膝裏まですっぽり支えられており、足も自由に動かせるから、赤ちゃんも安心です。
 

以上エルゴのOMNI360クールエアの人気の秘密を余すことなくお伝えしてまいりました。
ここまでのこだわりと思いやりがあるからこそ人気No.1を走り続けていることがわかりました。
 
ではここからはたまに口コミで聞くエルゴベビーの不安や疑問にお答えします。
エルゴのここが気になる…ということをすべて洗いざらいお伝えしたいと思います。 

気になることその1

小柄ママには向いてないってホント?!

エルゴベビーの抱っこひもは海外製品のため小柄のママには向いていない?そんな話をたまに耳にしますが、決してそんなことはありません。
小柄のママはベルトをクロスして装着することでぴったりフィットできるようになっています。
小柄なママやなで肩の方でもぴったり使えるとのことでこの使い方を公式でもオススメしていますね。

肩ひもをクロスにすることで小柄な方も撫で肩の方にもフィットします。
小柄なママとがっちりパパと二人で使えるから嬉しいですね!
 
 
気になることその2

グッドデザイン賞ってすごいの?

エルゴベビーの抱っこひもは【2017年グッドデザイン賞】を受賞しています。
グッドデザイン賞になぜ選ばれた?!その理由がやはりピカイチなので抜粋して載せておきますね。
                                                                      
ベビーキャリアには安全性と機能性が高いレベルで両立するデザインが求められる。
この製品はエルゴノミクスに基づく検討により従来のものに比べて抱きかたの多様性を実現するとともに抱いた際の荷重のバランスにも配慮された。
首が座っていない新生児から幼児までをカバーしており、子供の成長に合わせて製品が使用できる期間が長く、その点でも優れたデザインと言える。
見た目だけでなく設計までも認められたデザインなのですね!
街でエルゴを使っているママを見ると確かにスマートに見えますよね。
 
 
気になることその3

海外製品だけどアフターフォローとか心配…

エルゴベビーの国内正規品は業界内でもトップクラスの安心のアフターフォローです。
国内正規品を販売している店舗で購入すると2年間の安心保証が受けられます。
さらに国内正規品は安全性に特化させるためベビーウエストベルトが付属しておりSGマークを取得しております。実はベビー用品の基準は日本より海外の方が断然厳しく設定されております。海外でもダントツ人気のエルゴベビーはその安全性が世界で認められているからなのですね!

偽造品も出回っているため必ず国内正規品を購入しましょう。
 
ちなみに国内正規品ってなに?という思われている方も多いのでは?
国内正規品とはエルゴベビーを日本に仕入れている総代理店DADWAYから許可を得て販売している商品となります。
国内正規品かどうかを見極めるには下記の点に気を付けてください。
こちらの証明を提示しているお店は国内正規品を販売しています。
 
 
気になることその4

エルゴはでかくてかさばらない?
 
キャリータイプの抱っこひもはでかくてかさばる。
特に抱っこしていないときは抱っこひもがだらーんとぶら下がるような形になってしまうため邪魔になりがちです。
そんなときは抱っこひも収納カバーというグッズが便利です。
エルゴに巻き付けるておくだけで使わないときはクルッと丸めてコンパクトに収納できます。
腰に巻くだけなので手もふさがらず、モノによってはちょっとしたヒップシートになるのでとても便利です。
3,000円前後で販売しているので合わせて購入することを是非オススメします。
 
 
お得に買う方法を教えて!

やっぱりこれが一番知りたいですよね!?
エルゴベビーの抱っこひもはなかなか高価なお品物。
しかもブランドを守るため、エルゴは基本的に金額を下げて販売することはありません。
 
でもお店によってはかなりお得に購入することができます。

例えばこちらのスカイミューズというショップでは特典がなんと6つも付いていてどれもかなり高価な特典となっております。(期間限定のため現時点での特典となります。)
特典はこちらで確認できます。

まず抱っこひもを清潔に保つために必需品のサッキングパットとヘッドネックサポート(抱っこひも用よだれカバー)がセットで付いてきます。
こちらはセットで買うとだいたい3,500円ほど(Amazon調べ)ですが、抱っこひもを購入された方は必ず購入していますよね。
それだけ抱っこひもは赤ちゃんのよだれと汗で汚れます。でも抱っこひも本体を洗うのはちょっと大変…そんな時に活躍するこのよだれカバーセットが無料でプレゼントはとってもありがたいです。
 

さらに先ほどエルゴの気になる点で紹介した抱っこひも収納カバーも無料で付いてきます!
抱っこひも収納カバーもだいたい3,000円程度で販売されております。
無料でエルゴの弱点を補えるのは本当に嬉しい特典ですね!
 

さらにさらにまだまだ嬉しいプレゼントが続きます!
通常1,000円以上するインスタ映えアイテムの可愛い知育玩具と車移動の時には是非ほしいサンシェードまで無料で付いてきます!

知育玩具はインスタでもよく見かけるかわいいアイテムでこの特典を目当てに買われる方もいるとのことです。

サンシェードは吸盤などもいらずピタッとくっつき、持ち運ぶ時は丸めてコンパクトになる便利グッズです。
 
 
そしてこれだけで終わらないのがこの6大特典です!
ポイントが10倍ももらえるキャンペーンをやっているのですね!
ベビーキッズの専門店なのでベビーカーやチャイルドシートから、お風呂グッズやお休みグッズ、その他色々今後も買いたい商品がたくさんあります。
ポイント10倍なので実質3,190円お安く買えるということになります。
 
Amazon、楽天、ヤフーショッピング、その他様々なショップを全て調べても6大特典を実施しているショップは他にはないありませんでした。
 
もちろん国内正規販売店なのでアフターフォローも安心して受けられます。
レビューでのショップ評価も高く、多くの方がこちらで購入して満足されているようです。
買うならこちらのスカイミューズが間違いないでしょう。
 
6大特典付き!エルゴOMNI360購入はこちら

 
 

ベビービョルン
ONE KAI Air
 
こちらも皆さんご存知の人気抱っこ紐ブランド、ベビービョルンです。
ベビービョルンではONEシリーズというものが定番で、改良された最新モデルの『ONE KAI Air(ワン カイ エアー)』という抱っこひもがかなりの人気商品です。
 
進化を続けるベビービョルンのONEシリーズ最新モデル『ONE KAI Air』ではどのような点が改良され、どのようなこだわりがあるのかじっくりご紹介したいと思います。
 
こちらもまずは先ほどの5つのポイントと照らし合わせて評価してみましょう。




(っこひもタイプ
 
★★★★☆評価4.0
キャリータイプ
ONE KAI Airもアドバイスポイントでもあるウエストベルトも付いており、機能性も高くしっかりポイントをクリアしています。
しかしながらこちらも携帯性に関して収納カバーなどがないとかさばる点で★4つです。




対象月齢と体重

★★★★☆評価4.0
月齢:0〜約36ヶ月
体重:3.5〜15kg
身長:53〜100
こちらも0ヶ月の新生児から3歳頃までが対象ですぐに使える嬉しい設計です。
エルゴと比較すると月齢が12ヶ月分短い点で★4つとさせて頂きました。




Jっこバリエーション

★★★★☆評価4.0
対面抱き(新生児はハイポジションでの対面抱き)・前向き抱き・おんぶ
ONE KAI Airの抱き方のバリエーションとして4パターンあり様々な用途で活用できます。
こちらもエルゴと比較すると腰抱きがない点で★4つとさせて頂きました。




なっこひもの通気性

★★★★★★評価6.0
ONE KAI Airの通気性は口コミでも有名です。
こちらはエルゴと比較したところ通気性に関してはベビービョルンに軍配が上がりました。

後ほど人気の秘密でも紹介させて頂きますがやわらか3Dメッシュやお腹側のメッシュなどによりムレにくく快適に過ごせる通気性により満点越えの★6つにさせて頂きました。




ダ気靴せ兩で抱っこできるか

★★★★★評価5.0
どのメーカーも赤ちゃんの自然な姿勢を保てるよう独自の構造の開発に力を入れております。
ベビービョルンももちろんこの点において非常にこだわりのある立体構造を有しております。
こちらに関しても人気の秘密でしっかり紹介させて頂きます。


ここからはベビービョルンのONE KAI Airの人気の秘密をたっぷりご紹介します。
ONE KAI Airをご検討中の方はぜひ参考にしてみてください!


人気の秘密その1

赤ちゃんの体に沿った立体構造でママとの密着度がアップ


ベビービョルンベビーキャリアONE KAIは、独自の立体的な構造で赤ちゃんを理想的な姿勢で、ぴったり抱きしめることができます。

頭部以外の芯地がなくなったので、ママと赤ちゃんとの密着度が高く赤ちゃんが安心して抱っこされることができる構造になっております。
これこそONE KAIに大きな特徴といえるでしょう。

 
人気の秘密その2

着脱がとにかく簡単

まずウエストベルトですが、こちらはエルゴではバックル式なのに対してベビービョルンではフック式となっております。
そのため付け外しがとても簡単なのがONE KAIの人気の秘密の一つです。
 


また、ベビービョルンは身体の前側にバックルを配置し、片手で装着できる簡単設計になっています。もう片方は常に赤ちゃんを支えられるので、新生児から簡単・安全に抱っこできるのがとてもありがたいポイントです。

 
人気の秘密その3

やわらかい3Dメッシュ

ベビービョルンONE KAI Airはメッシュ生地を全面に使用したフルメッシュ仕様
2種類のメッシュを組み合わせ、通気性、伸縮性、耐久性、速乾性を高めております。
肌触りも柔らかく、ムレにくい構造で熱がこもる不快感を解消してくれます。
 


またONE KAI Airは赤ちゃんと接するお腹側にもメッシュ生地があります。

内側のメッシュ生地によって、赤ちゃんとの接触面の通気性を良くしてくれる構造となっています。それにより汗ムレの不快感を軽減してくれております。

パパママ自身は暑さやムレ、不快感などに対応できますが、赤ちゃんはもちろん我慢をすることができません。
赤ちゃんの気持ちに寄り添い、抱っこ環境を快適にしてあげる思いやりを兼ね備えた抱っこひもといえるでしょう。

 
人気の秘密その4

おんぶへのスライドがラク

赤ちゃんの首が座ると、日常でも家事をしながらおんぶをするシーンが増えてきます。
そんな時にONE KAI Airでは背中のベルトは付けたまま、肩のベルトだけを取って赤ちゃんをクルッと背中の方に回すことができます。
 
日常でのちょっとした使い勝手は大きなストレス軽減に繋がります。
ママの行動を見据えた設計となっているのがONE KAI Airの優れたポイントです。
 
 
アップリカ
コアラ メッシュプラス
誰もが知っている日本最大手ベビー用品メーカーのアップリカ!

アップリカでは抱っこひものみならずベビーカーやチャイルドシートの他、様々なベビー用品のヒット商品を生み出しております。

オールジャンルを取り揃えたトータルコディネートのノウハウから、日本の赤ちゃんやママ、パパがより快適で使いやすい設計にこだわって作られた最高峰が、このコアラシリーズと言えるでしょう。
日本最大手の技術をたっぷりご紹介!

アップリカのコアラメッシュプラスでも5つのポイントをチェックしていましょう。




(っこひもタイプ
 
★★★★☆評価4.0
キャリータイプ
コアラメッシュプラスも同じくウエストベルトも付いており、機能性も高いです。
上位2商品と同じく携帯性に関して収納カバーなどがないとかさばる点で★4つです。




対象月齢と体重

★★★★☆評価4.0
月齢:0〜約36ヶ月
コアラメッシュプラスも0ヶ月の新生児から3歳頃までが対象です。
ベビービョルンと同じく対象月齢がエルゴより短い点で★4つとさせて頂きます。




Jっこバリエーション

★★★★★★評価6.0
横抱き・対面抱き(新生児用パッドあり)・前向き抱き・おんぶ

コアラメッシュプラスでは今回紹介する商品の中で唯一横抱きができる抱っこひもとなっております。
ママ・パパの中には首すわり前は横抱きが良いためアップリカにする方もいます。

縦抱きでも新生児から抱っこできるようにホールディングパッドも付いているので安心です。
抱き方のバリエーションとしては上位2商品よりも幅が広く満点超えの★6つです!



なっこひもの通気性

★★★★★評価5.0
コアラメッシュプラスではオールメッシュを採用しており、汗っかきな赤ちゃんでも快適に過ごせる通気性となっております。




ダ気靴せ兩で抱っこできるか

★★★★☆評価4.0

アップリカでも独自の構造を研究されておりペタル構造というものを取り入れております。
この構造は特に着脱を楽にする構造であり特許を出願中の技術です。
日本人の女性に合わせた構造もアップリカ唯一の特徴です。

 
それではコアラメッシュプラスでも人気の秘密をしっかりチェックしていきたいと思います。

人気の秘密その1

サッと着けて スッと抱っこ

コアラシリーズでまず一番にこだわって作られているのが着脱の手間の少なさ。
3ステップで簡単につけられるから抱っこする時も降ろす時もラクラクの新構造。

お出かけ途中のグズグズや、歩き始めの頻繁な乗せ降ろしの時も、サッと着けて、スッと抱っこできるのが喜ばれているポイントの一つです。

家事やお出かけの際にパパっと装着して抱っこをすることの重要性をしっかり抑えた嬉しい心遣いです。


 

人気の秘密その2

アップリカ独自のペタル構造(特許出願中)

他のメーカーにはない独自の構造がこのペタル構造。
2枚の花びらで包むようなペタル構造で抱っこしやすさと赤ちゃんをしっかり包み込む安全性の両方を実現。


 
人気の秘密その3

ママも赤ちゃんもラクラク

日本人合わせて作られているのがアップリカの最大の強み!
長時間抱っこしても負担がかかりにくい日本人(女性)の体型に合わせた設計です。

ママの肩や腰の負担を軽減する「もっちり肩パッド/腰パッド」、赤ちゃんの未熟な股関節を守る「あしらくサポート(特許出願中)」、ママと赤ちゃんがラクな姿勢になれる「ジャストフィット設計」で、ママだけでなく赤ちゃんにもやさしい設計です。


 
人気の秘密その4

メッシュで赤ちゃんもママも快適

今やどの抱っこひもでも必須となっているのがメッシュ構造でしょう。
コアラ メッシュプラスABでももちろんメッシュ構造を取られており、大きな通気窓メッシュウィンドウで汗っかきの赤ちゃんもママも快適に過ごせます。

メッシュプラスはオールメッシュ採用となっております。※2
全体メッシュと大きな通気窓メッシュウィンドウでさらに快適に過ごすことができます。
 
※2 ホールディングパッド、よだれパッド、あしラクサポート、ペタルえり部分を除く。


 
人気の秘密その5

アップリカ独自のママうで抱っこ

トップ3位の抱っこひもの中で唯一横抱きもできる設計となっているのがコアラ メッシュプラスです。
 
新生児の首が座る前の赤ちゃんでは縦抱きが怖いママも多いはず。
生まれてすぐの新生児もママの自然な抱っこに近い角度で抱くことができます。
赤ちゃんと自然に目が合わせられるから安心できる嬉しいポイントです。